東京ハートライフクリニックのホームページにようこそ
おいでくださいました。
クリニックは未病に治すをモットーに予防医学、
一次予防の健康管理を行っています。
久しぶりに更新いたしました。
ではごゆっくりお過ごしください。


東京ハートライフクリニックとは

            
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褥瘡と予防そしてイアリング

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相談室へ          
イアリングの紹介     

What’s new!(2010年8月26日)
何と更新が2003年5月2日以来7年ぶりとなりました。

医学書院発行「臨床検査」8月号(p891-898)波動テストをご覧ください

2010年7月18日までの歩み

著書
中村元信:ピアッシング:148-151美容外科基本手術、南江堂、2008
中村元信:ピアス:
543-551美容皮膚科学 改定第2版、南山堂、2009

論文その他
足のしびれの原因をQRテストで特定できた1症例中村元信 東方医学、19(1)51-56、2003
波動医学の現状と今後の展望 ―座談会―中村元信、他3東方医学、19(2)63-70、2003
一時予防を目指した生体共鳴テスト法中村元信 日本未病システム学会誌、10(1)103-1052004
生体共鳴療法の未病における役割中村元信日本未病システム学会誌、11(1)138-1412005
QRSによるマッチングテストの有効性を検討した1症例:志水裕介東方医学、19(4)・(1)73-7620032004
・.
QRSを用いた生体共鳴療法における気の認知について−気功治療との比較検討−:中村元信、万井正章、堀尾保次、小笠原耕 人体科学、14-(2):17-242005
生体共鳴テストによる不定愁訴、高血圧の判定が有効であった1症例中村元信日本未病システム学会誌、12(1)192-1942006
・.
中村元信、脇元幸一:QRSQuantum Resonance Spectrometer)による疼痛の診断と治療、慢性疼痛、VOL26.No1219-2232007
精神状態をQRS装置で診断し治療に役立てた1症例:中村元信、戸出健彦 日本未病システム学会誌、15(2)172-1742009

学会発表
.生体共鳴テストによるセルフチェック中村元信21回日本東方医学、2003.11.1511.16、東京)
生体共鳴テストの再現性について安達京、中村元信、万井正章、志水裕介、筒井眞人、坂井学21回日本東方医学、2003.11.1511.16、東京)
生体共鳴テストにより気を認知する中村元信(第13回人体科学会、2003.12.13、京都)
一次予防を目指した診療中村元信(第10回日本未病システム学会、2004.1.101.11、川崎)
生体共鳴テストの予防医療における有益性について:中村元信(32回日本総合健診医学会、2004.1.3031、東京)
未病医療と情報水:中村元信(5回国際統合医学会、2004.7.11、東京)
心拍変動スペクトル解析による自律神経呼応−生体共鳴療法(パンチショット)の効果判定脇元幸一、中村元信、渡辺純(22回日本東方医学、2004.11.13、東京)
情報水飲用及び食養生による糖尿病患者の血糖動態を調べた一例:志水裕介(22回日本東方医学、2004.11.13、東京)
未病に治すことの一考:中村元信(11回日本未病システム学会、2005.1.8、さいたま)
現代医学での癒しとは−検診と癒しについて:中村元信(33回日本統合健診医学会、2005.1.28、大阪)
波動医学の実践報告:中村元信(4JACT沖縄支部大会、2005.6.24、那覇)
生体共鳴テストによる薬との適合性の判定:中村元信(9回日本代替・相補・伝統医療連合会議、2005.12.10、京都)
QRSで「気」を診る:中村元信(14回「気」の医学会、2006.2.26、東京)
QRSによる遠隔検診:中村元信(13回日本未病システム学会、2006.12.2、東京)
QRS(Quantum Resonance Spectrometer)による疼痛の治療と診断:中村元信     (36回日本慢性疼痛学会、2007.2.25、京都)
日常診療におけるQRS(Quantum Resonance Spectrometer)の活用法について:脇元幸一、中村元信(36回日本慢性疼痛学会、2007.2.25、京都)
・予防医療に取り組んで10年:中村元信(第15回未病システム学会、2008.11.2、東京)
遠隔診療の実際:中村元信(第15回未病システム学会、2008.11.2、東京)
・褥瘡予防は寝たきり予防:中村元信(第11回褥瘡学会、2009.9.5.大阪)
精神状態をQRS装置で診断し治療に役立てた1症例:中村元信、戸出健彦(第16回未病システム学会、2009.11.1大阪)


耳の窓を更新致しました(2003年5月2日)。
・耳垂の左右差の派生的研究:第5報:日本美容外科学会会報:24巻2号、20〜25、2002
・耳の相談室を更新致しました(10月14日)おかげさまでたくさんのご質問とご協力をいただきをいただきQ&Aのコーナーは充実してきました。そこで、ピアス施行後の経過に沿った内容でも閲覧できるように致しましたのでご利用下さい。
きっとピアスで悩んでいるみなさんの解決に役立つでしょう。

・第11回形成外科基礎学術集会で「臥床時におけるスポンジ座布団の除圧効果について」を発表、10月4日、仙台
・第43回日本人間ドック学会で「QRテストで胃潰瘍と判定し内視鏡で確認できた1症例」を発表、8月29日、長野
・耳の相談室を更新しました(5月2日)。
・耳の相談室を更新いたしました。(4月15日):最近質問者からの以下のメールをいただきました。
「同じような悩みを持つ方が多いことに驚き、安心し、自分も相談させていただくことができました。」
このコーナーを通して少しでも耳の悩みや問題点を解決できたら幸いです。

・下記論文、東方医学に掲載
1.QRSテストによる免疫と痛みの評価
2.QRSテストによる電気回路と認識回路について
3.肝機能障害を薬との相関により判定し早期に治療できた1症例
・日本美容外科学会会報,耳垂の左右差について第4報ピアス施行法の実際、掲載予定
・遠隔によるQRSテストの実際ー第1報、17(3),17-22,2001,東方医学に掲載・第19回日本東方医学会(後援:厚生労働省、日本医師会)が11月24日、25日に科学技術サイエンスホールで開催されました。東京ハートライフクリニックは下記の4演題を発表しました。
1.QRSテストによる免疫と痛みの評価
2.QRSテストによる電気回路と認識回路について
3.遠隔によるQRSテストの実際ー第1報
4.肝機能障害を薬との相関により判定し早期に治療できた1症例
下記のホームページを御覧下さい。
http://to_ho.tripod.co.jp/index.htm

ピアスのQ&Aに男性からの質問を追加しました。ご協力ありがとうございます。

・耳垂の左右差について:第3報、ピアス点のアンケート調査、日本美容外科学会会報、23(2)、45−51,2001に掲載されました。
褥瘡の窓
治りやすい褥瘡治りにくい褥瘡
褥瘡治療の間隙

・耳垂の左右差について第5報 派生的研究日本美外報投稿、2月9日
・第44回日本形成外科学会総会(大阪国際会議場、4月11日から13日)で「理想的なピアスを考える」を発表。
・Earrings for pierced and non-pierced ears a medical approach, Aestetic plastc surgeryに投稿,3月29日
・「正食」3、4月、5月号(500号)に「エネルギー食理」連載。
・耳垂の左右差派生的研究第5報投稿(2月8日)。
・褥瘡学会誌できあがるー学会誌の表紙が閲覧できます。
 東京ハートライフクリニック中村元信で3編出ています。
・耳の相談室に耳たぶの定義、ピアス点を追加(1月19日)。
・耳垂の左右差について、第3報 ピアス点のアンケート調査、日美外報投稿、1月15日。
・耳垂の左右差について、第4報 ピアスの施行法、日美外報投稿、1月15日。



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